斑入りギンバイカ

地中海沿岸から南西ヨーロッパ原産のフトモモ科の常緑低木。和名はギンバイカです。
ギリシャ神話では美の女神ヴィーナスと愛の象徴とされることから、結婚式のリースにも使われます。
5~6月に梅のような花弁でおしべが多数ある独特の花を咲かせ、光沢のある葉は強い香りを放ちます。
耐寒性もあり、ヨーロッパ風の庭園樹として注目されています。

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